
こどもはすごく喜んでいます。 - ガチャガチャで出てきた小さいキュアモで我慢させていましたが、どうしても大きいキュアモが欲しいというので、買いました。子供(4歳)はすごく喜んでいますが、基本的に前面の3つのボタンで操作するわりにいろいろと機能があって、使い方は結構慣れがいります。しばらくはいちいち親が教えてやらなければいけませんでしたが、親も必死で説明書を読んで、できること、操作法を覚えなければなりません(^ ^,, ただこどもは覚えるのが早いので最初だけのことですが。全体的な造りは悪くないと思いますが、音と液晶に不満が残ります。液晶はいまどき、モノクロ画面なのはいいとしても、もう少し細かい(高解像度)のものを使えなかったんだろうか?と思います。文字がぎざぎざで、字を覚えたばかりのこどもにはなかなか読みづらいようです。また、音は大昔(私が子供の頃くらい)の携帯ゲームレベルの電子音です(もちろん会話は液晶に表示されるので、声はでません)。先にミルキィパレットを買ったので、そのレベルの音を想像していましたが、これには(私が)がっかりしました。ただし子供は全く気にも留めてないようですが…。他に細かい点では、キュアモキャリーに出し入れする際に背面のボタン(シロップに乗るときのタッチボタン)がひっかかって、そのうち壊れるのではないかと感じた点と、変身するプリキュアを選ぶのに、いちいち事前に電話をかけて変身するプリキュアを選んでおかないといけないのが、ちょっと面倒だなと感じました。変身したいプリキュアがころころ変わると操作が大変ですね(^ ^,,以上は親が気になる部分で、こども本人はすごく気に入っているのでそれでいいんでしょうね。結局星5つです。余談ですが、待ちうけ状態でたまにプリキュアたちから電話がかかるのですが、先日プリキュアを見てたときに、番組内でアクアのキュアモからみんなに電話をかけたのと同じタイミングで、娘のキュアモにもアクアからかかってくるという偶然があって、娘が驚いていました(笑)
耐久性は上がった!だが・・・ - まだいっしょに遊べるローズパクトが発売になっていないので、評価は早すぎるかもしれません。前作のピンキーキャッチュから比べて耐久性は格段に上がり、安心して子供に持たすことができます。しかし、進歩と言えるようなアイデアとか技術は皆無で、遊び内容はピンキーキャッチュとほとんど差がありません。デザインも無味乾燥なただの四角。プリキュアグッズじゃなかったら全然売れないんじゃないでしょうか?なんのこだわりもアイデアもなく、新番組に間に合わせた子供だまし。こういう商品開発をしてると玩具の地位を貶めるんじゃないかなあ?ローズパクトとの組み合わせで今の印象が変わる事を期待してます。
耐久性およびわかりやすさがUP - 前のピンキーキャッチと比べると、いい点は耐久性がよくなっています。ピンキーキャッチは、ふたがよく取れて大人がいちいち直すので面倒でしたキュアモは、携帯でいう画面を左右に動かすだけです。壊れません。あと、操作が単純なので、5歳の娘には好評です。一週間程度は遊べます。なんか、プリキュアの端末に比べて手抜きの感じがします。当初のは、カードをスキャンしたり、ひかりセンサなど搭載でしたが今回はたいした機能がないです。そのため、3点ととしました。
楽しく遊んでます - プリキュアにどっぷりハマっている娘にキャリーと一緒に購入しました。トイザらスで買うよりAmazonの方が安かったです。これは文字が読めないと楽しく遊べないので、文字の読めないお子さんには向いていないかもしれません。親が手伝わないと遊べません。写メールをとるみたいにショットしたり、ミニゲームもいろいろできるようです。パルミンを集めないとミニゲームもできるようにならないので、しばらくは楽しめそうです。変身モードや、キャラに電話ができたり、メッセージが届いたり、結構楽しいです。ピンキーキャッチュよりもつくりはよさそうです。みんなフタが壊れてましたからね。どうせならアニメがやっている間めいっぱい遊んでもらいたかったので、早めの購入です。
かなり実物は安っぽいけれど… - 子供は現在7歳ですが、わかりやすいようで楽しんでいます。ピンキーキャッチュは蓋がすぐに壊れ、悲しい思いをしましたが、キュアモは強度に関しては(割引後の)値段相応では?教育的価値といわれれば、???って感じです。